‘06..07.28. 八朗潟 西部 水温 25.0℃ 


気がついたら4年ぶりとなっていた八朗潟遠征、今回は友人M君との2泊3日の
スケジュールでバス釣りのみの旅をしてきました。
色々と情報を集めてみると西部で大きいのが釣れているとことで、初日は西部で
ボートを下ろすことに決定しました。


八朗潟の真ん中の道です。前夜から休むことなく
交代で運転し続け8時間で八朗潟に到着です。
当然、徹夜で初日の釣り開始となります。
何処まで体力が続くのやら・・・・・。


とりあえず八朗バスにご挨拶。
釣れるエリアがいまいち定まらず、ポツポツと色んなポイントでHIT、しかし連発はならづ
、期待していた八朗の勢いはまだ味わえずに午後の部スタートです。


ブーンと場所を移動して・・・・・・・


天気予報が的中し、ポツポツと雨が降ってきました・・・・・・・


午後は雨の中、M君がいい仕事をしてくれました。バスのストック数が非常に多い葦を発見。二人でテキサス・ジグ祭りを決行しました。
上の8本は全て同エリアにて捕獲したバス達です。この他にバラシ多数・・・・・・・。


その後、雨の勢いも強くなり徹夜組の二人は疲労困憊で一日目を終了しました。


良いエリアを見つけるまでが非常に苦しかった、一日目の釣行。やはり昔と違って何処でも
釣れる八朗潟ではないようです。雨さえ降らなければもう少し本数も増やせたのではないで
しょうか?
前回来た時よりも、バスのアベレージサイズが少し大きくなったような気がします。
30CM以下のコバッチーは一日で2〜3匹程度しかあっていません。


夕マズメ、観光センター前でオカッパリしてみましたが
釣れず・・・・・・・。


2日目に続く・・・・・・